【ヤミ金相談】連帯保証人に仕方なくなったが…

Q.数年前に、学生時代からの友人がお店を出すということで、200万円を貸しました。
きちんと借用書も書いてもらい、毎月5万を返済するという約束もしました。
しかし、半年ほどで経営が立ち行かなくなったらしく、追加借金の保証人になって欲しいと頼まれました。

最初は断ったのですが、保証人にならなければ個人的に貸した200万の返済もしないと言われ、仕方なく200万円の借金の保証人を引き受けました。
しかし、自分が個人的に貸したお金の返済でさえ、お金がないの一点張りで滞っています。
もしも友人が消費者金融への支払いをも未払いを続けるようだと、私が保証して払わなくてはならなくなり、私にはその財力がありません。
消費者金融からの借金へまともに返済するとは思えず、とても不安なので連帯保証人を変えて貰えないかとお願いしているのですが聞いてもらえません。
保証人になった私が悪いのは重々承知なのですが、助けていただける方法がありますでしょうか?


A.連帯保証の契約は賃貸側と連帯保証人の間の契約なので、賃貸側が同意しなければ変更ができません。
しかし代わりの保証人に変更するように働きかけることは可能です。
個人間のお金の貸し借りであっても借用書があるなら、そちらも返済するように対応することができるかもしれません。
闇金対策は早めに専門家へ!



誰にも知られず、ヤミ金問題を解決するならエストリーガルオフィスがおすすめです。
→ 公式サイトへ
▼今すぐ相談するなら
通話無料の相談ダイヤル 0120-566-276
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。